2026.10.27 [更新/お知らせ]
東京ミッドタウン日比谷でTIFF公式グッズの販売開始!

販売場所:東京ミッドタウン日比谷 LEXUS MEETS․․․
   営業時間:11: 00-21:00(イベントにより変動あり)

 

アクセス
東京メトロ日比谷線・千代田線、都営地下鉄三田線‐日比谷駅(直結)A11出口
東京メトロ銀座線・丸ノ内線‐銀座駅 C1出口から徒歩五分 ※地下通路で A11出口からもお越しいただけます。
東京メトロ有楽町線‐有楽町駅 D4出口から徒歩六分 ※地下通路で A11出口からもお越しいただけます。
JR山手線・京浜東北線‐有楽町駅 日比谷口から徒歩五分

 

◇日比谷ステップ広場から
東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場から、『TOKYO MIDTOWN HIBIYA TERRACE』と表示された正面ドアをお入りください。
入って左手、カーブに沿って進むと、LEXUS MEETS․․․です。最初にTIFF LOUNGEが見えてきます。さらに奥へ進むと、TIFF公式グッズ売り場がございます。
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公式グッズ売り場では、ショーケース越しに商品の実物をご覧いただけます。商品をチェックしながら、お気に入りのアイテムをお選びください。
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公式グッズ一覧:
・TIFF公式グッズ
  クリアファイル ¥600(税込)
  トートバッグ ¥2,000(税込)
  公式プログラム ¥2,700(税込)

 

・TIFF × SCRE:EN オリジナルグッズ
(廃棄される映画館のスクリーンを再利用して様々なアイテムを作っている東京テアトル株式会社による話題のブランド【SCRE:EN】(screen-theatres.jp)とのコラボレーション)
「TIFF×SCRE:EN ドキュメントケース(B5)」¥5,000(税込)
特別な時間を作ってくれたスクリーンを、もう一度あなたのもとへ。SCRE:ENとのコラボ商品では、スクリーンの特性はそのままに、耐久性の強い穴の開いた素材を使用。
映画を愛するあなたにこそ手に取っていただきたい商品です。

 

「TIFFオリジナルキャップ(BLACK / GREEN/GRAY)」¥4,000(税込)
キャップは東京国際映画祭のハッシュタグである「#TIFFJP」をフロントに、バックには映画祭のロゴを刺繍。フロントの「#」は、映画祭をきっかけに映画を語り、共有し、繋がるためのサインで、カラーはBLACKとGREEN/GRAYのツートーンカラーの2種類を用意しました(キャップにはスクリーン素材は使用されていません)。
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入口そばにはボードを掲げたスタッフがお出迎え

 

 

また、公式グッズ売り場近くには、映画祭限定フォトフレーム二種を備えた「Photomatic」もございます。映画祭の雰囲気をその場で形に残せる、セルフフォトブースです。一回800円で、映画祭の思い出を写真・動画に残していただくことができます。
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サインボードの横に、「Photomatic」があります!

 

Photomatic設置期間:10月27日(火)-11月3日(火)
撮影料金:一回800円(一枚出力+静止画・動画データ)
決済方法:クレジットカード /デビットカード/タッチ決済/QRコード決済
第39回東京国際映画祭のキービジュアルを落とし込んだ、ここでしか手に入らない限定コラボフレーム(全2種)が選べます。
プロがセットしたような本格的な照明と空間の中で、スクリーンのスタートを自分で押すだけ。誰でも自然で最高の瞬間を撮影できます。

 

撮影の流れ:
①ブースに入り、画面の指示に従ってタッチパネルでフレームやオプションを選ぶ。
①料金を支払い、前のスクリーンをタッチしてカメラ目線でポーズを決める。
①撮影!
写真のプリントアウトに加え、スマートフォンなどに保存できる静止画・動画データも受け取れます。

 

期間限定(11月3日まで)の特別なコラボ企画ですので、ぜひ足を運んでみてください!

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