東京国際映画祭東京国際映画祭
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第39回東京国際映画祭にご協賛いただいた各企業の皆様

東京国際映画祭でのご協賛各社の取り組みをご紹介します。ロゴをクリックしてください。

日本コカ・コーラ株式会社 株式会社カプコン 三井不動産株式会社 TVS REGZA 株式会社 三菱地所株式会社 大和ハウス工業株式会社 株式会社バンダイナムコホールディングス 株式会社 帝国ホテル 株式会社IMAGICA GROUP 住友商事株式会社 中国国際航空 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 東京地下鉄株式会社 東京交通局 松竹株式会社 東宝株式会社 東映株式会社 株式会社KADOKAWA 日活株式会社 一般社団法人映画演劇文化協会 一般社団法人日比谷エリアマネジメント 東京ミッドタウンマネジメント株式会社 株式会社J-WAVE 株式会社WOWOW LINEヤフー株式会社 株式会社ムービーウォーカー ぴあ株式会社 株式会社 ニッポン放送 NTTスマートコネクト株式会社 Variety ハリウッド・リポーター DEADLINE Screen International Cartoon Brew Dolby Japan株式会社 全日本空輸株式会社 クララ株式会社 株式会社レントシーバー GEM Partners株式会社 東芝株式会社 株式会社セレクトリンクス 松竹ブロードキャスティング株式会社 トヨタ自動車株式会社 Kenzo Estate myEureka Popcorn(株式会社クラウザーテール) SAKE HUNDRED
日本コカ・コーラ株式会社 株式会社カプコン 三井不動産株式会社 TVS REGZA 株式会社 三菱地所株式会社 大和ハウス工業株式会社 株式会社バンダイナムコホールディングス 株式会社 帝国ホテル 株式会社IMAGICA GROUP 住友商事株式会社 中国国際航空 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 東京地下鉄株式会社 東京交通局 松竹株式会社 東宝株式会社 東映株式会社 株式会社KADOKAWA 日活株式会社 一般社団法人映画演劇文化協会 一般社団法人日比谷エリアマネジメント 東京ミッドタウンマネジメント株式会社 株式会社J-WAVE 株式会社WOWOW LINEヤフー株式会社 株式会社ムービーウォーカー ぴあ株式会社 株式会社 ニッポン放送 NTTスマートコネクト株式会社 Variety ハリウッド・リポーター DEADLINE Screen International Cartoon Brew Dolby Japan株式会社 全日本空輸株式会社 クララ株式会社 株式会社レントシーバー GEM Partners株式会社 東芝株式会社 株式会社セレクトリンクス 松竹ブロードキャスティング株式会社 トヨタ自動車株式会社 Kenzo Estate myEureka Popcorn(株式会社クラウザーテール) SAKE HUNDRED
日本コカ・コーラ株式会社

1886年に米国ジョージア州アトランタで誕生した「コカ・コーラ」。1800年代後半はまた、映画が誕生した時期とも重なります。「コカ・コーラ」はその130年以上の歴史を通じて、世界中をうるおし、さわやかさをご提供し、前向きな変化をもたらすことをめざしてまいりました。一方の映画は、見る人をその世界に引き込み、記憶に残る感動を与えてくれる最高のエンターテインメントです。コカ・コーラ社は今年も東京国際映画祭を応援します。世界的な映画の祭典の熱気とともに、「コカ・コーラ」と映画の相性抜群のコンビネーションをぜひお楽しみください。

日本コカ・コーラ株式会社 オフィシャルサイト

株式会社カプコン

カプコンは、ゲームというエンターテインメントを通じて「遊文化」をクリエイトし、人々に「笑顔」や「感動」を与える「感性開発企業」を基本理念としています。1983年の創業から40年以上にわたり、全世界の皆様にご支援を賜りましたこと、心より感謝申し上げます。
最高のエンターテインメントの一つである映画同様、キャラクターやストーリー・世界観・音楽など多彩な要素の一つ一つが魅力の当社のコンテンツは、心豊かな社会づくりを支援するとともに、様々なメディアにも活用されています。
カプコンは東京国際映画祭を応援させていただきながら、これからも世界一面白いコンテンツで社会や人々を幸せにできる企業となることを目指してまいります。

株式会社カプコン オフィシャルサイト

三井不動産株式会社

東京ミッドタウン日比谷(事業者:三井不動産株式会社)では、“映画の街” 日比谷を舞台に街全体で映画を楽しむイベント「HIBIYA CINEMA FESTIVAL」を、2018年から開催しています。9回目となる2026年は10月9日(金)から10月25日(日)まで、東京ミッドタウン日比谷、日比谷公園、日比谷OKUROJIの3つのパブリックスペースを舞台に、さまざまな映画体験をお届けします。
2026年のテーマは、“ひたる”シネマ。「涙にひたりたい」「ロマンチックな気分にひたりたい」など、なりたい気分に合わせて映画を楽しめるよう、「笑顔」「涙」「ロマンス」などの感情をテーマにした「○○映画Day」を日替わりで展開。感情を起点に映画を選び、感想をシェアする新たな映画の楽しみ方を提案します。さらに、映画の世界を楽しめるフォトスポットも登場します。
すべての会場は入場無料・入退場自由。本イベント終了後の10月26日(月)から、日比谷ステップ広場は「第39回東京国際映画祭」の会場となり、約1ヵ月間、日比谷から映画文化の魅力を発信します。

【HIBIYA CINEMA FESTIVAL 2026 実施概要】
2026年10月9日(金)~10月25日(日)
会場:東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場、日比谷公園、日比谷OKUROJI
料金:無料・入退場自由(荒天中止)
※イベントの内容は、変更・中止となる場合があります。

三井不動産株式会社 オフィシャルサイト
東京ミッドタウン日比谷について

REGZA

1960年7月に国内初のカラーテレビを発売して以来、レグザは常に最先端の映像技術を追求してきました。その目的はただひとつ――お客様に、かつてない感動の映像体験をお届けすることです。 映画は、人々を物語の世界へ誘い、心に深い感動を刻む至高の芸術です。レグザは、その感動を忠実かつ鮮明に再現し、人々にイマーシブな映像体験をもたらします。映像表現の未来を切り拓くレグザと、世界に愛される映画との出会いは、まさに理想的な調和といえるでしょう。このたび東京国際映画祭を通じ、最高の映像体験とともに映画の魅力をお届けできることを、心より光栄に存じます。

TVS REGZA 株式会社 オフィシャルサイト

三菱地所株式会社

三菱地所は、まちづくりを通じて社会に貢献することを会社の基本使命に据え、全社一丸となってまちづくりに取り組んでいます。
1世紀を超えるまちづくりを通じて、丸の内は、多種多様な人が集まり、映画をはじめ、アート、スポーツ、ファッションなど様々な文化に触れ、新たな刺激や感動と出会い、楽しみ、交流できる場へと進化してまいりました。映画鑑賞の前後に、丸の内・大手町・有楽町へ足をお運び頂き、ショッピング、レストラン、カフェ、エンタメ、アート鑑賞など、多彩な街をお楽しみください。
丸の内を楽しむ、今を届けるポータルサイト「丸の内ドットコム」
https://www.marunouchi.com/

丸の内エリア内でご利用可能なクーポンをはじめ、エリアに関する様々な情報をご覧いただけます。

三菱地所株式会社 オフィシャルサイト

大和ハウス工業株式会社

大和ハウス工業は、1955年に「建築の工業化」を企業理念に創業し、以来、一貫して“多くの人の役に立ち、喜んでいただける商品開発やサービスの提供に努めています。現在は、「人・街・暮らしの価値共創グループ」として、戸建住宅や賃貸住宅、分譲マンションのハウジング領域、商業施設、事業施設(物流施設、医療・介護施設等)、環境エネルギーのビジネス領域、さらには、ホテルやホームセンター、フィットネスクラブなどのライフ領域と、多岐にわたる事業を展開しています。
わたしたちは、創業者の「会社は社会の公器であり、文化・芸術の伝承も企業としての大切な役目である」という思いのもと、この度「東京国際映画祭」への協賛を通じて、映画文化の発展に貢献したいと考えています。

大和ハウス工業株式会社 オフィシャルサイト

株式会社バンダイナムコホールディングス

バンダイナムコグループは、アニメーションや映像作品などから生まれる多彩なIPが持つ魅力を、トイホビー、ゲーム、映像・音楽コンテンツ、ライブイベント、アミューズメント施設などのエンターテインメントとして世界の人々に向けてお届けしています。
私たちは、エンターテインメントには、人々に夢や感動を与えるだけでなく、国境や言語を超えて世界中の人と人、人と世界をつなぐ大きな力があると信じています。東京国際映画祭を応援させていただくことで、映画を通じて世界中の映画ファンが夢や感動でつながり、未来をともに創ろうと志すきっかけづくりに貢献していきたいと考えております。

株式会社バンダイナムコホールディングス オフィシャルサイト

株式会社 帝国ホテル

帝国ホテルは1890年の開業時から、国内外のエンターテイメント文化と共に時代を歩んできました。
1923年に完成した二代目本館「ライト館」の一階には、映写室などを備えた室内演芸場があり、オーケストラやジャズバンド演奏、舞踏や演劇の公演だけではなく、映画上映も行われました。また、夏には屋上レストランで海外の名作を鑑賞できるレストランも営業していました。
現在は祇園の芸舞妓と新橋の芸者が共演するディナーショーなどを通して、日本文化の発信にも力をいれており、今後もここ東京・日比谷で、人々の豊かでゆとりある生活と文化の向上に貢献してまいります。
帝国ホテルは、映画と文化を繋ぐ東京国際映画祭を応援しています。

株式会社 帝国ホテル オフィシャルサイト

株式会社IMAGICA GROUP

IMAGICA GROUPは、世界の人々に「驚きと感動」を届けることをミッションに、クリエイティブとテクノロジーを融合し、エンタテインメントと産業の最前線で価値を創出する映像コミュニケーショングループです。
1935年、京都・太秦で映画用フィルムの現像・上映用プリント事業として創業して以来、私たちは映画とともに歩んできました。現在では、映画・ドラマ・アニメ・CM・ミュージックビデオなどの企画・制作から、ポストプロダクション、字幕・吹替、上映・配信向けサービスまで、作品が生まれ、世界中の観客へ届くまでのプロセスを幅広く支えています。さらに、ゲームの企画・開発・制作やIP開発にも取り組んでいます。
IMAGICA GROUPは、東京国際映画祭への協賛を通じて、映画産業とそれがもたらす豊かな文化の発展に貢献してまいります。

株式会社IMAGICA GROUP オフィシャルサイト

住友商事株式会社

住友商事は、“Enriching lives and the world”をコーポレートメッセージに掲げ、健全な事業活動を通じて豊かさと夢を実現することを使命とし、グローバルに幅広い産業分野で事業を展開する企業です。
当社は、1988年の映画「AKIRA」以降、映画業界に関与しており、巨匠山田洋次監督の映画をはじめとして、様々な映画を公開してきました。
東京国際映画祭2026で当社は、マテリアリティに掲げる社会的責任を果たす取り組みの一つとして「エシカル・フィルム賞」に協力し、映画を通じて社会的課題への意識や多様性への理解を広げることで、よりエシカルな世界の実現に寄与します。

住友商事株式会社 オフィシャルサイト

中国国際航空

1974年、前身となる中国民航として、日本と中国の空に第一便が運航してから50年、中国国際航空は世界を結ぶ空のシルクロードを描き続けて参りました。
機内のスクリーンで上映される故郷の風景、雲の上で味わう食事、そしてゆったりとくつろげる空間——それは旅人だけが味わえるプレミアムな空の上映会。
東京国際映画祭の幕が上がるたび、私たちはその熱い気持ちを北京、上海、成都へと直行便で運び、世界の物語をひとつの空の下につなぎます。
中国国際航空は東京国際映画祭を応援しています。映画のワンシーンのような、素敵な出会いを中国国際航空がお届けします。

中国国際航空 オフィシャルサイト

三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社

三菱UFJモルガン・スタンレー証券は、金融・資本市場を通じて、お客さまの挑戦と成長に寄り添い、持続可能な社会の実現に貢献することをめざしています。
映画には、国や言語、世代を超えて人々をつなぎ、多様な価値観との出会いや新たな対話を生み出す力があります。
世界中から才能と物語が東京に集い、未来へ羽ばたく東京国際映画祭の姿は、私たちのパーパス「世界が進むチカラになる。」と深く響き合います。
今回の初協賛を通じて、映画を愛する皆さま、そして新たな表現に挑むつくり手の皆さまとともに、感動と可能性が生まれる場を支え、映画文化のさらなる発展に貢献してまいります。

三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 オフィシャルサイト

東京地下鉄株式会社

東京メトロは「東京を走らせる力」をグループ理念に掲げ、東京都区部を中心に9路線195.0 km180駅の地下鉄を運営し、うち7路線で他社と相互直通運転を実施する、首都圏の鉄道ネットワークの中核を担う交通事業者です。
日々多くのお客様にご利用いただく公共交通機関として、安全で快適な世界トップレベルの輸送サービスを提供するとともに、様々な方々との積極的な連携を通じて、都市での移動・ビジネス・生活に価値を提供し、東京に集う人々の活き活きとした毎日に貢献したいと考えております。
東京国際映画祭へのサポートを通じて、映画をはじめとした多様な文化の発信地である首都東京の発展、地域社会との共生に取り組んでまいります。

東京地下鉄株式会社 オフィシャルサイト

株式会社J-WAVE

1988年10月、東京で2つ目の民放FMラジオ局として開局。革新的な編成方針のもと放送をデザインし、そのサウンドは東京を中心とする首都圏リスナーから絶大な支持を受けています。
開局から続く人気プログラム「TOKIO HOT 100」を中心に“東京No.1ミュージックステーション”として地位を築くとともに、音楽にとどまらず、ファッションやアート、都市生活者の思想やライフスタイルを、世に先駆けて発信し続けています。2026年も声と音楽と行動で、多様な東京の風景をつくり、人々を動かすメディアとして今後も進化していきます。

株式会社J-WAVE オフィシャルサイト

株式会社WOWOW

WOWOWは、日本初の民間衛星放送局として1991年より放送を開始しました。
それ以来、有料放送のフロントランナーとして映画やドラマ・スポーツ・音楽・ステージなどの最高峰のエンターテインメントをお届けしています。
現在、WOWOWプライム、WOWOWライブ、WOWOWシネマ、WOWOW4Kの4チャンネルと、WOWOWオンデマンドを通じて番組を発信。WOWOWシネマは、年間約700本の映画を初放送しています。
2007年には劇場用映画レーベル「WOWOW FILMS」を立ち上げ、東京国際映画祭には2015年に『劇場版 MOZU』を、2016年には『ミュージアム』が特別招待作品として上映されました。
東京国際映画祭のコンペティションでは、2014年から2016年までWOWOW賞、2017年から2018年まで最優秀脚本賞 Presented by WOWOW賞を提供しています。

株式会社WOWOW オフィシャルサイト

株式会社ムービーウォーカー

株式会社ムービーウォーカーは、KADOKAWAグループの一員として、“映画人口を増やすこと”をミッションに、映画を広めるためのプロモーションを企画・立案し、映画デジタルチケットサービス「ムビチケ」、ムビチケ・映画グッズの通販サイト「MOVIE WALKER STORE」、映画アプリ「MOVIE WALKER」、
映画プラットフォーム「MOVIE WALKER PRESS」の運営、約315万人が登録している便利でオトクな会員システム「MOVIE WALKER会員」、「月刊シネコンウォーカー」「シアターカルチャーマガジンT.」「DVD&動画配信でーた」、 映画パンフレット事業などの映画メディアの制作・編集・宣伝・営業を行う会社です。
日頃より配給会社やメディア関連企業などへより良い映画体験を生みだすための提案を積極的に展開しており、日本映画界のさらなる躍進をサポートしてまいります。

株式会社ムービーウォーカー オフィシャルサイト

ぴあ株式会社

「ぴあ」(アプリ/Web)は、かつてエンタテインメント情報誌「ぴあ」が提供していた役割や価値を、デジタル上でさらに進化させたメディア・サービスです。映画、ステージ、アート、音楽、クラシック、イベント&レジャーの各ジャンル・分野の網羅的な開催情報から、ニュース、インタビュー、連載などの読み物コンテンツまで。瞬間的に「いま」「ここ」で行われているイベントの情報が一覧で表示される「ぴあ式」の情報検索機能や、チケットぴあの購買がスムーズになる連携機能、エンタメの目利き&ツウのオススメ企画「水先案内人」など、デジタルならではの、さらに進化した機能とコンテンツで、“人々とエンタメとの偶然の出会いと発見”を提供しています。

ぴあ株式会社 オフィシャルサイト

株式会社 ニッポン放送

1954年7月、現在も本社を置く有楽町に開局して以来、70年以上にわたり、ラジオを通して多くの文化・エンターテインメントを発信して参りました。
来年60周年を迎える深夜ラジオ「オールナイトニッポン」を始め、リスナーとの強い信頼関係を築く番組パーソナリティによる映画の感想やレコメンドは人の心を動かし、映画館へ誘ってきました。

また、「日本アカデミー賞」にも協力し話題発信しております。
ラジオのデジタル化やSNSとの親和性を活かし、東京国際映画祭の魅力を国内はもちろん、世界に向けて発信して参ります。

株式会社 ニッポン放送 オフィシャルサイト

NTTスマートコネクト株式会社

私たちNTTスマートコネクトは、インターネット黎明期より、IX直結の自社データセンタを活用し、多種多様なクラウドサービスを提供してまいりました。
メディア事業においては、NTTグループならではの高品質かつ安定した映像・音楽コンテンツ配信基盤を長年にわたり提供してきた実績とノウハウを活かし、マルチアングル配信やXRなど、先進的な配信サービスの開発に積極的に取り組んでいます。
さらに近年では、放送関連事業のIP化・クラウド化にも注力しており、大阪・関西万博では、NTTグループの次世代通信基盤「IOWN」を活用した、高速大容量・低遅延回線による世界最大規模のリモートプロダクションを実現しました。
今後も私たちは、お客さまに安心してご利用いただけるプラットフォームサービスの提供を通じて、時代の変化に即した新たな技術への挑戦を続け、情報の価値をさらに高め、人々のスマートな暮らしに貢献してまいります。

NTTスマートコネクト株式会社 オフィシャルサイト

Variety

Varietyは、エンターテインメント関連のビジネスニュースを取り扱う媒体として最も権威と信頼がある情報源で、世界的に認められ、高い評価を得ています。1905年の創刊以来、エンターテインメント業界だけに留まらず、影響力を持つプロデューサーや経営層、また芸能関係の方々が、受賞歴を誇るニュースレポート、アワードシーズンの洞察的な報道、必見の特集記事、さらにエンターテインメント業界で最も著名な方々の知識あふれる分析記事を求めて、Varietyを購読しています。グローバルな視点で映画、テレビ、演劇、そしてテクノロジー分野の情報をカバーしており、84以上のエンターテインメントが盛んな国々で欠かせない媒体です。

Variety オフィシャルサイト

ハリウッド・リポーター

The Hollywood Reporter(THR)は、ハリウッドの鼓動であり、世界のエンターテインメント業界の脈動です。エンターテインメント界における決定的な存在として、THRは長年にわたり、映画・テレビ・音楽などあらゆる分野における卓越性を示す信頼のおける指標であり続けてきました。THRの報道は、スタジオの重役会議における意思決定に影響を与えるだけでなく、大陸を越えた会話のきっかけとなり、最終決断のその瞬間まで議論を喚起します。
世界中に広がるネットワークを持つTHRは、国際版の誌面やデジタル、動画、ソーシャルメディア、ライブイベントなどの多様なプラットフォームを通じて、国境を超えた「見るべき・共有すべき」体験を届けています。
エンターテインメントが意味を持つ場所には、必ずTHRが存在します。

The Hollywood Reporter オフィシャルサイト


Deadline

Deadlineは、エンターテインメント業界で最も信頼されている速報ニュースの情報源で、米国および国際的な映画とテレビの最新情報をお届けしています。
業界のキーパーソンに愛読されており、興行収入、キャスティング、映画祭やマーケット情報など、最新の独自ニュースを発信しています。

Deadline オフィシャルサイト

Screen International

映画祭における最高峰の業界誌であるScreen Internationalは、世界の映画業界およびハイエンドなテレビ業界において信頼される情報源であり、比類のないニュース、レビュー、そして映画祭の取材記事を提供しています。

Screen International オフィシャルサイト

Cartoon Brew

Cartoon Brewは、アニメーションに関するニュース、考察、分析を提供する大手の情報メディアです。2004年の設立以来、世界中のアニメーション界を形作ってきた人物、スタジオ、作品、シリーズ、最新技術、そしてビジネス上の重要な転換点を追ってきました。アーティスト、経営幹部、学生、ファンに至るまで幅広く読まれているCartoon Brewは、速報に加え、独自の取材記事、インタビュー、コラム、世界中のアニメーション映画祭のレポートなどを網羅して届けています。

Cartoon Brew オフィシャルサイト

Dolby Japan株式会社 (Dolby Laboratories)

Dolby Laboratoriesは1965年にレイ・ドルビーによって創業され、長年にわたり革新的な音響と映像技術のリーダーとしての地位を築いてきました。
Dolby Japanは、その日本法人としてDolbyの技術を日本にも広める役割を果たしています。
映画、音楽、そして幅広いエンターテインメント分野で、Dolbyの先進的な技術は、観客に没入感豊かな体験を提供するために活用されています。その技術は映画館にとどまらず、ご家庭のテレビや音響機器、車やモバイル環境でのエンターテイメント体験を素晴らしいものにする技術として広く採用されています。
共に未来を照らす素晴らしい瞬間を創り出すため、Dolby Japanは東京国際映画祭を応援しています。

Dolby Japan株式会社 (Dolby Laboratories) オフィシャルサイト

全日本空輸株式会社

ANAは1952年に2機のヘリコプターで創業し、航空事業を中心としたエアライ ングループとして、国内外の航空ネットワークや顧客基盤を活かしながら様々 な事業を展開しています。
「ワクワクで満たされる世界を」という経営ビジョンのもとに、航空事業だけ にとどまらず多様なつながりを創り、社員・お客様・社会の可能性を広げてま いります。
この度の「東京国際映画祭」の協賛を通じて、映画文化への発展に貢献できる ことを光栄に思います。

全日本空輸株式会社 オフィシャルサイト

クララ株式会社

クララ株式会社は、創業から29年にわたるITインフラ運用とアジアにおける豊富な事業経験をもとに、お客様のビジネスにおけるDX支援事業を行っています。
IT環境の維持・刷新に掛かる労力を最小限に抑え、コスト削減と事業成長を促進するクラウドベースのITソリューションを提供し、お客様のイノベーション・事業成長をご支援しております。
また「移動」のDXも実現すべくモビリティ事業へ進出し、クララグループ全体としてDX支援事業とモビリティ事業の両輪で社会の課題解決を目指しています。
私たちの理念である「次の時代を道づくる」とは、単に次の時代を指し示すだけではありません。「ボーダー・既成概念」から発生する社会的な課題を発見し、その解決のために道を切り拓き、これまでにない可能性を具現化する成果を目指します。
さまざまな領域の枠を超えてビジネスの橋をかけ、私たち自らが未来を切り拓く先駆者となり、未来への希望と活力をもたらすべく次の時代へつながる道づくりをしていきます。

クララ株式会社 オフィシャルサイト

株式会社レントシーバー

“必要な時”に“必要な台数”を“必要な期間”だけ、用途に応じた無線機、トランシーバーレンタル専門の【レントシーバー】です。
通信距離100mの無線ガイドシステムから、全国を通話エリアとするIP無線機、更に超広域(通話エリアは地球)のイリジウム衛星携帯無線機と用途に合わせた豊富なレンタルトランシーバーを取り揃えております。
数多くの映画やドラマなど映像制作の分野はもちろんのこと、ライブやイベントなど幅広いシーンで活躍中です。慌しい現場での使用に備え、丁寧・安心をモットーに、日々 お客様満足を目指して取り組んでおります。
今回の東京国際映画祭でも、スタッフの連絡手段として、全面的にサポートさせていただきます。

株式会社レントシーバー オフィシャルサイト

株式会社 東芝

東芝グループは「人と、地球の、明日のために。」という企業理念のもと、150年以上にわたり社会の発展に貢献してきました。エネルギー、デジタルインフラ、デバイス&テクノロジーの幅広い領域の事業を通じ、持続可能な未来の実現を目指しています。

株式会社 東芝 オフィシャルサイト

株式会社セレクトリンクス

セレクトリンクスは、映画制作をはじめ、AIクリエイターとの協業やタレントマネジメント、SNSを活用した統合的なプロモーションなど、グローバルな視点からエンターテインメントとマーケティングを結びつける事業を展開しています。
映画は国境を越えて人々をつなぐ芸術であり、当社はその可能性を広げる活動に取り組んでまいりました。このたび東京国際映画祭に協賛し、世界中の観客と映画文化を讃える機会にご一緒できることを、大変光栄に存じます。

株式会社セレクトリンクス オフィシャルサイト

松竹ブロードキャスティング株式会社

松竹ブロードキャスティングは、有料放送事業の「衛星劇場」「ホームドラマチャンネル」を運営し、全国のケーブルテレビ局やスカパー、IPTVなどに番組を供給するほか、オリジナル映画の製作やコミュニティサイト「ナビトモ」の運営など、幅広く事業を展開しています。
本年には、第一線で活躍する映画人との信頼関係を基に、クリエイターのためのプラットフォーム「松竹 大人の映画塾」を開始しました。「あなたの『好き』を、かたちにする場所。映画づくりを愛するすべての人に。」をコンセプトに、新たな一歩を踏み出す挑戦を応援します。
この度の協賛により、東京国際映画祭と映画文化の更なる発展に寄与できることを光栄に思います。

松竹ブロードキャスティング株式会社 オフィシャルサイト
松竹 大人の映画塾

トヨタ自動車株式会社

トヨタ自動車は、フェスティバルサポーターとして『学生応援団2026』を支援しています。

学生応援団が学生目線で等身大の発信をすることによって、多くの若者たちに映画の素晴らしさが自然に伝わっていく。また、若き映画クリエーターたちにエールを送ることになる。
そのようなことを、トヨタ自動車は期待しています。

東京国際映画祭を通して、映画文化を創っていくことに、少しでもお役に立てれば幸いです。

トヨタ自動車株式会社 オフィシャルサイト

Kenzo Estate

カリフォルニア、ナパ・ヴァレーに、日本人オーナー辻本憲三夏子夫妻が開業したケンゾー エステイトは、緑豊かな大自然の恩恵を生かし、澱みのない純粋な葡萄づくりにこだわっているワイナリーです。2010年に開業した若いワイナリーではありますが、瞬く間に世界的な注目を集め、数々の賞を受賞。今年5月には、米国でのブラインドテイスティングイベントで、世界中から集められたカベルネ・ソーヴィニヨンの名品の数々の中から世界最高峰の評価を獲得するという栄誉に輝きました。そのワインづくりは、脚本の世界感を最大化する監督の感性と追求心にも似て、成熟した果実の持ち味を最大限に引き出す繊細な感性によって、エレガントなワインを生み出しています。

Kenzo Estate オフィシャルサイト

株式会社クラウザーテール

映画を鑑賞する特別な時間に欠かせないのが、香ばしいポップコーンです。マレーシア生まれの「ユーレカポップコーン」は、厳選された非遺伝子組み換えコーンを使用し、保存料無添加で作られるプレミアムなグルメポップコーンです。丸く弾けたコーン一粒一粒に濃厚で多彩なフレーバーを隙間なくコーティングし、一度食べたら忘れられないサクサクの食感と豊かな味わいを実現しました。映画のワンシーンとともに広がっていく贅沢な美味しさは、感動のひとときをより一層引き立てます。東京国際映画祭の刺激的な熱気とともに、ユーレカポップコーンの極上の味わいをお楽しみください。

myEureka Popcorn
株式会社クラウザーテール オフィシャルサイト

GEM Partners株式会社

GEM Partners(ジェムパートナーズ)株式会社は、「人々が出合うべき物語(エンタテイメント)すべてに出合う世界を創る。」をビジョンに掲げ、エンタテイメント・ビジネスに特化したマーケティングサービスと情報プラットフォームを提供しています。
映画業界向けには、公開週の興行収入をシミュレーションする業界スタンダードデータサービス「CATS」を展開。国内の推し活領域では、毎月約30,000人への調査をもとに国内ファンダムを可視化する「推しエンタメブランドスコープ」を提供しています。さらに世界15カ国の消費者調査をもとに、映画・配信・アニメ・IPにわたるグローバルのファンダム動向を分析。データを活用したデジタルマーケティングも手がけています。
また、エンタテイメントビジネス従事者向け専門サイト「GEM Standard(https://www.gem-standard.com/)」では、エンタメブランドに関するデータサービスや分析記事、ランキングを発信中。データ×デジタルマーケティングを加速させ、これからも世界のエンタテイメント産業の発展に貢献してまいります。

GEM Partners株式会社 オフィシャルサイト

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