2026.10.01 [更新/お知らせ]
第39回東京国際映画祭 共催/提携企画

※イベントの開催情報は変更される場合がございます。
※開催日時が未記載のイベントは決定次第お知らせいたします
 
 
TIFFCOM 2026
 
共催提携 Co-hosted Allied Events
 
TIFFCOMは、「東京国際映画祭(TIFF)」と併催される、アジアを代表するコンテンツマーケットです。映画、テレビ、アニメなどを中心とした多彩なコンテンツホルダーが一堂に会し、アジア諸国だけでなく、世界各国から有力なバイヤーが来場いたします。
 
開催日:10/28(水)~ 10/30(金)
会場:東京都立産業貿易センター 浜松町館
⇒ 公式サイト
 


 
【共催・提携・後援イベント】

→ 「PFFアワード2026」グランプリ受賞作品上映 / → 日本映画監督協会新人賞 上映とシンポジウム / → あいち国際女性映画祭 in Tokyo / → 第27回東京フィルメックス / → MPAセミナー / → 第6回みなとシネマフェスタ / → ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2026 / → 第23回ラテンビート映画祭 IN TIFF / → 第20回 田辺・弁慶映画祭 / → 京都フィルムメーカーズラボ / → 第9回なら国際映画祭2026 / → MPTE AWARDS 2026 第79回表彰式 / → 映文連 国際短編映像祭 映文連アワード2026 / → 台湾語映画誕生70周年特集 in Japan / → ARTE TOKYO(東京国際文化芸術祭)/ → コ・フェスタ2026/ → サヤマdeシネマ Vol.10 

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特別提携企画 ぴあフィルムフェスティバル(PFF)「PFFアワード2026」グランプリ受賞作品上映
Special Collaboration with PFF
2026 PFF AWARD Grand-Prix Winning Film Screening
 
共催提携 Co-hosted Allied Events
ぴあフィルムフェスティバル(PFF)は、1977年にスタートして以来、「映画の新しい才能の発見と育成」「映画の新しい環境づくり」をテーマに活動を続けてきました。メインプログラムの「PFFアワード」は、世界でも類をみない自主映画のコンペティションです。のちにプロの映画監督として活躍する入選者たちは200人を超え、新しい才能の登竜門として広く認知されています。今年は、834本の応募作品の中から4カ月に及ぶ厳正な選考を経て入選した23作品が、第48回PFF(9月18日~26日)で上映されました。本企画では、9月28日の表彰式で審査員より発表されたグランプリ他受賞作品を上映します。
開催日:11/3(火・祝)20:30~
会場:TOHOシネマズ シャンテ スクリーン3
主催:一般社団法人PFF/国立映画アーカイブ/公益財団法人川喜多記念映画文化財団/公益財団法人ユニジャパン
⇒ 公式サイト
 
上映作品:
グランプリ
『隣に』監督:清家 天
準グランプリ
『The Perfect Body』監督:中島きり
→ 詳細ページ
 

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日本映画監督協会新人賞 上映とトーク
Directors Guild of Japan New Directors Award Film Screening and Discussion
 
90年の歴史を誇る日本映画監督協会は、今日まで一貫して映画の発展に寄与、450名近くの監督を擁する現在、内外の映画関係者の注目を集めています。その当協会が取り組む日本映画監督協会新人賞は、第1回に大島渚監督を選出して以来、日本映画の明日を担う新人監督に贈る異色の賞として、監督が監督を選ぶ、日本映画を創り手の視点から次代に継承していく賞として、第66回を迎えた現在まで高い評価を得ています。日本が世界に誇る国際映画祭である東京国際映画祭と、日本を代表する真にアーティスティックな賞のひとつである日本映画監督協会新人賞のコラボレーションは、日本と世界の映画シーンに大いなる刺激をもたらすことでしょう。

日本映画監督協会理事長
本木克英

開催日:10/27(火)15:10~
会場:角川シネマ有楽町
主催:東京国際映画祭実行委員会/日本映画監督協会
⇒ 公式サイト
 
上映作品:
『みんな、おしゃべり!』監督:河合 健
→ 詳細ページ
 

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あいち国際女性映画祭 in Tokyo 『ふたりの家路』
Aichi International Women’s Film Festival in Tokyo “A Long Way Home”
 
共催提携
あいち国際女性映画祭(AIWFF)は、1996年にスタートした国内唯一の国際女性映画祭です。毎年9月に愛知県で開催され、世界各国・地域の女性監督による作品や女性の生き方に着目した作品を上映しています。また、作品の背景やテーマを深く掘り下げるトークイベントやシンポジウムも実施しています。今年のTIFFとの提携企画では、台湾映画を相互に上映。昨年TIFFで上映された『木々の隙間』をAIWFF 2026で、今年のTIFFではAIWFF2026上映作品『ふたりの家路』を上映します。

あいち国際女性映画祭エグゼクティブ・プロデューサー
渡辺英津子

開催日:10/29(水)21:00~
会場:TOHOシネマズ シャンテ スクリーン3
主催:公益財団法人あいち男女共同参画財団
⇒ 公式サイト
 
上映作品:
『ふたりの家路』
監督:ウー・ニェンホア
→ 詳細ページ
 

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第27回東京フィルメックス
TOKYO FILMeX 2026
 
共催提携 Co-hosted Allied Events
東京フィルメックスは「映画の未来へ」を掲げ、2000年に創設。以来、アジアを中心に世界から独創的な作品を集める国際映画祭として開催。これまでに、アピチャッポン・ウィーラセタクン、ジャ・ジャンクー、ロウ・イエをはじめ、才能ある作り手を数多く紹介し、日本およびアジアにおける重要な映画祭と認められています。海外の国際映画祭を賑わせた話題作を先駆けて上映するだけでなく、国内外から監督や映画人をお招きして観客との質疑応答を行うなど、映画をより深く楽しみ、交流するための場を積極的に設けています。

プログラミング・ディレクター
神谷直希

開催日:11/21(土)~11/29(日)
会場:丸の内ピカデリー、有楽町朝日ホール、ヒューマントラストシネマ有楽町
主催:特定非営利活動法人東京フィルメックス
協賛:シネマイニュテイル/シマフィルム
⇒ 公式サイト
 

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MPAセミナー
MPA Seminar
 
共催提携
MPAセミナーでは、競争が激化するグローバル・マーケットにおいて、日本のプロダクション・インセンティブ政策の有効性を検証し、映画・テレビなどの番組制作における主要な拠点としての地位をさらに向上させる方法を探ります。国内外の著名な専門家が一堂に会し、国、地域レベルのプログラムを含む、様々なインセンティブ・モデルについて議論します。また、投資誘致、地域産業の発展支援、そして持続可能な世界レベルの制作エコシステムの構築に向けた、世界的なベスト・プラクティスについても紹介します。

マネージング・ディレクター
村上裕之

開催日:10/27(火)
会場:東京ミッドタウン日比谷 ホール
主催:モーション・ピクチャー・アソシエーション(MPA)
共催:公益財団法人ユニジャパン
後援:アメリカ合衆国大使館/一般社団法人映画産業団体連合会
⇒ 公式サイト
 
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MPA主催『ダイヤモンド・ディプロマシー』特別上映会
MPA “Diamond Diplomacy” Special Screening
 
アメリカ建国250周年を記念して、150年にわたる、日本とアメリカの野球による交流を描いたドキュメンタリーの特別上映会がゲストを交えて行われます。
上映作品:『ダイヤモンド・ディプロマシー』
監督:ユリコ・ガモウ・ローマー
開催日:10/28(水)
会場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
主催:モーション・ピクチャー・アソシエーション(MPA)
→ 詳細ページ
 

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第6回みなとシネマフェスタ
6th minato cinema festa
 
共催提携 Co-hosted Allied Events
映像作品を通じて喜びや感動を身近に! 今年も「みなとシネマフェスタ」を開催いたします。親子で楽しめる作品やバリアフリー字幕と音声ガイド付きの上映作品もあります。
 
開催日:11/21(土)~12/1(火)
会場:麻布区民センター/赤坂区民センター/高輪区民センター/台場区民センター/男女平等参画センターリーブラ/神明いきいきプラザ
主催:公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団
⇒ 公式サイト
 

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ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2026
秋の国際短編映画祭

Short Shors Fim Festival & Asia 2026 Screening in Autumn
 
共催提携 Co-hosted Allied Events
28回目を迎えた、米国アカデミー賞®公認、アジア最大級の国際短編映画祭が、グランプリ=ジョージ・ルーカスアワードをはじめ、最新の映画祭受賞作を一堂に上映。来年のオスカーを狙う見逃せない作品群に加え、世界の女性フィルムメイカーの短編特集やホラー&スリラーなど、SSFF & ASIAならではのキュレーションでお届けします。上映時には監督によるQ&Aが行われるほか、トークセミナーの開催やオンラインマーケット、マーケットスクリーニングも開催。そしてオンライングランドシアターからもショートフィルムを世界発信します。

PR/プロデューサー
田中冬弓

会期:11/5(木)~11/22(日)
会場:東京都写真美術館/キノシネマ新宿
主催:ショートショートアジア実行委員会
共催:東京都
後援:J-WAVE
協賛:日本直販株式会社/株式会社TYO/CapCut/TOPVIEW JAPAN株式会社
⇒ 公式サイト
 

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第23回ラテンビート映画祭 IN TIFF
23rd Latin Beat Film Festival in TIFF
 
共催/提携
今年の上映作では、対照的なふたつの「ボール」が存在感を放っています。ひとつは、マルビナス(フォークランド)紛争後のアルゼンチン対イングランド戦で、マラドーナが決めた伝説のゴールをめぐる『あの試合』。もうひとつは、ロルカ的なシュルレアリスムに彩られたスペインを舞台に、差別の象徴として描かれる『La Bola Negra(原題)』です。次に、自由奔放に生きた時代への郷愁を誘う『私の人生の16の瞬間』は、女優・歌手であり、ドイツの映画監督R・W・ファスビンダーの妻でもあったイングリット・カーフェンのコンサートを記録したアルベルト・セラ監督の新作です。『ハエ』は、チャップリンを思わせるユーモアを織り交ぜたメロドラマとなっています。最後に、ガラ・セレクション部門で上映されるロドリゴ・ソロゴイェン監督作『愛しい人』は、撮影現場を舞台にした人間ドラマで、ラテンビートは字幕製作として協力させていただいています。

映画祭プロデューサー/プログラミング・ディレクター
アルベルト・カレロ・ルゴ

主催:ラテンビート映画祭実行委員会
→ ワールド・フォーカス部門一覧
 

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第20回 田辺・弁慶映画祭
20th Tanabe-Benkei Film Festival
 
田辺・弁慶映画祭は、和歌山県田辺市において2007年から開催され、本年で20周年という節目の年を迎えます。これを記念し、クラウドファンディングの実施や高校生向けワークショップの開催、記念冊子の制作を予定しております。また、本年は20年目にして初めて会場を変更し、新たな挑戦の年となりますが、多くの皆さまにお楽しみいただける映画祭となるよう、実行委員一同全力で取り組んでまいります。さらに、本映画祭のコンペティション部門では入選・入賞した監督が、その後商業映画デビューを果たすなど、第一線で活躍されています。田辺・弁慶映画祭は、若手映画監督の登竜門として大きな注目を集めています。
 
会期:11/13(金)~11/15(日)
会場:和歌山県立情報交流センターBig・U
主催:田辺・弁慶映画祭実行委員会
後援:公益財団法人ユニジャパン 東京国際映画祭 ほか
協力:株式会社キネマ旬報社/東京テアトル株式会社 ほか
 
⇒ 公式サイト
 

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京都フィルムメーカーズラボ
Kyoto Filmmakers Lab
 
2008年の開催から今回で19年目を迎える京都フィルムメーカーズラボは、国内外の若手映像作家を中心に、広く映像業界で活躍する若者を対象とした人材育成プログラムです。過去18年間で114か国から2,973名の応募があり、世界52か国、590人の参加者がこのワークショップを体験しています。2005年から東京国際映画祭と連携し、同映画祭の審査員を招聘するなど、レクチャープログラム(マスターズセッション)もスタート。一昨年からはヴェネチア映画祭とも提携しVR表現の講座も開設。参加者同士、また世界で活躍する映画人と交流を深め、新たな映像表現やインスピレーションを育んで欲しいと考えています。

京都フィルムメーカーズラボ事務局
森脇清隆

会場:松竹撮影所/東映京都撮影所/京都文化博物館 ほか
主催:京都ヒストリカ国際映画祭実行委員会
(京都府/京都文化博物館/東映株式会社京都撮影所/株式会社松竹撮影所/株式会社東映京都スタジオ/巖本金属株式会社/株式会社ディレクターズ・ユニブ/立命館大学)
共催:第39回東京国際映画祭実行委員会/イタリア文化会館-大阪/KYOTO Cross Media Experience実行委員会
協力:京都クロスメディア推進戦略拠点
 
⇒ 公式サイト
 

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第9回なら国際映画祭2026
NARA International Film Festival 2026
 
今年のテーマ「CROSS」 に込めた思い
 
世界は、時々、分断の話で溢れている。
しかし、本当はいたるところで交差している。
 
国が、歴史が、文化が、世代が、人が、それぞれ出会い、混ざり合っている。
そんな出会いの場所には、いつも新しい物語が生まれる。
 
千年前から変わらない風と、今の暮らしが静かにクロスする奈良という交差点に、
あなたにも立ってみてほしい。
遠いどこかの誰かの物語が、今日のあなたの映画になるかもしれない。
 

エグゼクティブディレクター
河瀨直美

会期:9/19(土)~9/23(水・祝)
会場:東大寺総合文化センター金鐘ホール/奈良市ならまちセンター/奈良公園バスターミナルレクチャーホール/春日大社 感謝・共生の館
主催:特定非営利活動法人なら国際映画祭
 
⇒ 公式サイト
 

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MPTE AWARDS 2026 第79回表彰式
MPTE AWARDS 2026
 
共催提携
映画・テレビ技術に携わる技術者・研究者の祭典「MPTE AWARDS」は、1947年の創設以来、映像制作技術の発展を目的に、技術者による革新的で多彩な功績を称えてきました。第79回目となる今年も、技術開発賞・映像技術賞の授与をはじめ、昨年度に優れた成果を上げた方々を表彰いたします。多くの皆さまとつながり、未来の映像技術をともに見つめるひとときをお楽しみください。
 
会期:10.27(火)
会場:時事通信ホール
主催:一般社団法人日本映画テレビ技術協会(MPTE)
後援:経済産業省/一般社団法人映画産業団体連合会/一般社団法人日本映画製作者連盟/公益財団法人ユニジャパン/公益社団法人映像文化製作者連盟/一般社団法人外国映画輸入配給協会/全国興行生活衛生同業組合連合会/特定非営利活動法人映像産業振興機構/一般社団法人日本映像ソフト協会/一般社団法人日本アド・コンテンツ制作協会/一般社団法人日本ポストプロダクション協会/NHK/一般社団法人日本民間放送連盟/一般社団法人全日本テレビ番組製作社連盟/協同組合日本映画撮影監督協会/協同組合日本映画・テレビ照明協会/協同組合日本映画・テレビ美術監督協会/協同組合日本映画・テレビ録音協会/協同組合日本映画・テレビ編集協会/特定非営利活動法人日本ビデオコミュニケーション協会(順不同敬称略)
 
⇒ 公式サイト
 

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映文連 国際短編映像祭 映文連アワード2026
JAAP INTERNATIONAL SHORT FILM FESTIVAL
 
「映文連アワード」は2007年にスタートしたわが国唯一の産業・文化関連の短編映像祭です。メディア環境が変化するなか、プロフェッショナルの仕事に相応しい作品を積極的に発掘・顕彰することによって短編映像業界の活性化を図るとともに、併せて次世代を担う新しい才能を発掘しようというものです。20回目を迎えた今年のコンセプトは、「SHOW THE UNKNOWN まだ見ぬ、何かを。」。表彰式に続き、グランプリを始め、受賞作品33本を上映し、監督や製作者が短編映像の今と未来について語り合います。他に国内では鑑賞の機会が少ない海外の優れた企業映像を上映する「International Corporate Film Showing 2026」も併催します。
 
会期:11/30(月)~12/3(木)
会場:国立新美術館講堂(表彰式)/国立映画アーカイブ(上映会)
主催:公益社団法人 映像文化製作者連盟
 
⇒ 公式サイト
 

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台湾語映画誕生70周年特集 in Japan
The 70th Anniversary of Taiwanese-language Cinema
 
「台湾語映画」(台語片)とは、1955年から81年にかけて台湾語のセリフだけで製作され人気を博した一大ジャンルです。その名作が台湾映画・メディア文化センターによって次々とデジタル修復され、2021年にはアテネ・フランセ文化センターと国立映画アーカイブで特集上映が行われ注目を集めました。
今回は、台湾語映画の誕生70周年を迎えた昨年来、台湾内外で行われているイベントの一環として、東京国際映画祭2026の特集「台湾電影ルネッサンス2026」で日本未公開の『良き隣人たち レストア版』が特別上映されるのに伴い、台湾語映画の名作を特集上映し、台湾映画のもうひとつの歴史とその魅力を伝えて行きます。
 

東京国際映画祭シニア・プログラマー
石坂健治

会期:12/2(水)~12/4(金)、12/8(火)~12/9(水)
会場:アテネ・フランセ文化センター
主催:台北駐日経済文化代表処台湾文化センター
共催:アテネ・フランセ文化センター/日本映像学会アジア映画研究会
 
⇒ 公式サイト
 

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ARTE TOKYO(東京国際文化芸術祭)
Tokyo International Festival of Arts and Culture
 
共催提携
ARTE TOKYOは、東京都が2026年より開催する新たな文化芸術祭です。
秋から冬にかけて東京で催されるアート、演劇、音楽、イルミネーション、エンターテインメントなど多彩なプログラムを結び合わせ、価値の連鎖を生み出し、都市・東京の魅力を際立たせる取組です。
初開催となる本年は、臨海、日比谷・丸の内、代々木・渋谷をコアエリアとして、公園や水辺などのまちなかでアート・エンタメ企画を展開するとともに、東京国際映画祭をはじめ都内各地の100を超えるパートナープログラムと連携し、東京ならではの新たな文化体験を創出します。

会期:10/10(土)~12/31(木)
会場:東京都内各地
主催:東京都/東京国際文化芸術祭実行委員会
⇒ 公式サイト
 

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コ・フェスタ2026
CoFesta 2026
 
共催提携
コ・フェスタは、日本のコンテンツ産業や親和性の高い産業に関わる各種イベントを、効果的に海外に発信するための海外発信力強化支援プロジェクトです。
開催日:2026年5月~2027年3月
会場 : 日本各地および海外
⇒ 公式サイト
 

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後援:公益財団法人ユニジャパン(第39回東京国際映画祭)
サヤマdeシネマ Vol.10
Sayama de Cinema vol.10
共催提携 Co-hosted Allied Events
今年はサヤマdeシネマ10周年となります。ひとえに、皆様のお支援のおかげと感謝しております。
第10回の開催テーマは「世界の映画人が見つめる今と未来との対話~映画のある日常」です。素晴らしい作品を今年も皆様と一緒に観ることが出来ることに感謝しております。
私たちは狭山が好きです。入間川のほとりで空を眺めている時、いつも思うことはもっともっと映画がある街にしたいなということです。映画を観る楽しさや歓びを市民の方々と一緒に感じながら、未来の狭山を創っていきたいと願っています。

サヤマdeシネマ実行委員長 佐藤夏和

開催日:9/12(土)13(日)
会場 : 狭山市市民会館 小ホール
 
⇒ 公式サイト
 

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